カスタムrom 導入

romのzip 用意

volume+ と電源ボタン

update 実行

マーケット使えなくなるので、"build.prop"編集
"ro.build.fingerprint=verizon/voles/sholes/sholes:2.1-update1/ESE81/29593:user/release-keys"
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DroidSansJapanese.ttfを用意する。

adbもやったし、端末だけでfonts上書きもするが全然変わらない。

…結局のところ、/system領域に全然空きがないのが原因らしい。

使ったことのないプリインストールの中華アプリを消しまくって領域確保。

再度AndRootFile等でフォントファイルをコピー。

できた!!
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フォントが中国のへっぽこ漢字だとイライラするし、
絵文字対応できてないので豆腐になるしでroot化を決意。

simフリー端末で、メーカー保証とか別にいいし。

これがまた大変。
海外じゃカスタムrom入れるとかいうし…。
メジャー端末に利用されるアプリも全然使えない。

んで、悩みに悩んでS41HWの上位機種なら、
S41HWの方法でいけるんじゃないか、と。
…いけたわ。

①Superuserを用意。zipのままSDカードにいれとく。

②電源切る。

③volume- と電源ボタンを同時押しで、マーク出てフリーズした状態にする。

④PCにUSBでつなぐ。Pulse_Drivers_xp_w7_w764.zipのドライバ当てる。

⑤ClockWorkMod Recoveryのbatファイルを実行。

⑥端末が再起動?して文字だけのやつになるので、項目選択してSuperuserインストール。

root化成功。あとはファイルいじったり、フォント入れ替えたりできる…はず。

参考はここ
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・イーモバ(3880)…安い&速いがカバー率課題 ※2年縛りでキャッシュバック多し

・wiMAX(3880)…速度は一番だが、田舎使用は無理 simなし


・DTI(3500)…docomo 使い放題(2年縛り)遅いらしい

・Tiki(3280)…docomo 使い放題(1年縛り)※2年縛りならDTI同じ

・so-net(2987)…docomo 使い放題(2年縛り)

・モバイルルネッサンス(2980)…docomo 使い放題(1年先払い)中身はDTI?

・b-moba(3100)…docomo 1GB制限※動画等はかなりキツイ
     (2000) …docomo 250MB制限4ヶ月先払い※動画等はそうとうキツイ
     (2480) …docomo 300kbps使用制限 6ヶ月先払い

・ぷらら(2845)…docomo 使い放題 1.5Mbs速度制限(2年縛り)


…結局b-mobile Fairを選択。そんでも、500kbps程度しか速度は出ないな。
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HUAWEI Sonic U8650

IDEOSやS41HWの上位機種らしい。
amazonで購入。とにかく情報が少ない。
送られてきた日本語説明書は、IDEOSのやつだし、だいたい同じだからそれでもいいし。

上位機種だって言うから、多少はマシかと思ったけど、やっぱり値段相応。
色々手を加えてあげないと使い物にならない。

Flash Player 10.2 for ARMv6
これでとりあえず、FLASHにも対応する。
ニコニコ見れるし、モバゲもできる(笑)
重いけど…。
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だらだら書きたいことはmixiにしていたので、
放置状態だったけど、なかなか難しいエラーがでたので、こちらに保存。

ある特定のActiveXをインストールする時に出る、
「メモリがwrittenになることができません」

1.IE8を起動し、ツール>インターネットオプションをクリックする
2.詳細設定>設定>セキュリティ を開き
  「オンラインからの攻撃の緩和に役立てるため、メモリ保護を有効にする*」 のチェックを外す。
3.再度IEを起動するとOK!

まったく何これ!?

普通のホームページは、Firefoxとか使ってるけど、
どうしてもIEじゃないとダメなときに限ってこれだもんね。
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(ニュース記事 保存)

日本水泳連盟は20日に開いた委員長会議で、競泳などの日本代表に対し、「茶髪、ピアス、華美なネイルは禁止」などとする行動規範を設ける方針を打ち出した。
 「以前からあった構想で、やっとルールができた。米国やオーストラリアでは既にきちっとやっている」と水連幹部。最近、世間を騒がせている大学スポーツ選手の事件なども引き金になったようで、順守しなかった場合は「5年以下の(選手)登録禁止」などの処分を科す可能性も。
 選手の行動に厳しかった同連盟の古橋広之進元会長が夏に亡くなったばかり。遺志を引き継ぐかのような規範で、幹部は「水泳界から律していきたい」という。

10月20日21時31分配信 時事通信
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相方がとりあえず一度見たいと言ってて、特に見るものもないし他にすることもないので一緒に見てた。

そのドラマは、番宣とかドラマの中でもフィリピンと日本のハーフってことを強調してて、
フィリピン色が強くて、実は日本人ってことがさらっとすぎるだけだった。

ドラマの中で、インパクトとして残したいのは、
“フィリピン”ってことと昔悪かった、でも根は素直なよい子ってことだけなんでしょ。

そもそも東京って、そんなフィリピン人に対して冷たいの?現実もそんなもん?
だとすれば、それはそれでしんどい。

別にフィリピンに対して、特別感情がある訳じゃないけど、
10分おきくらいに差別的な扱いをうけるのを見るのは正直気持ちの良いものじゃなかった。

あと、ギャングとかヤクザとか、最近「不良」とかもそうだけど、
意味のない攻撃性を入れるのはちょっとダメかも…。
あぁ、これは個人的に今ちょっとしんどいのか。

んで、最後、おきまりのように酷い扱いを受け、警察から逃げ出し、
泣きながらお世話になっている優しい夫婦に電話をし、
無実を訴え、夫婦は優しい言葉をかける…。

相方は泣きながら見てたけど、オレはイライラともやもやと吐き気が…。
そもそも、主人公の設定にも問題があって、
「執行猶予中」って自覚が薄く、
自己防衛意識が低すぎるという設定にイライラする。
なるべくしてなる結果だろ…と。
そういう意味で自業自得の主人公に対して、
あからさまな「味方はいるのよ」アピール。
世界は敵でも私たちは味方ってイメージを強調しようとする作り方。

ドラマって…っていう病んでる時に複合的な想いが入ってきて、
ものすごい気持ち悪くなった。

特にドラマ自体が良いものして受け入れられるのかその逆かはよくわからん。
自分には合わなかった。けど、ドラマを楽しく見れる人っていいなぁと思う。
昔はほとんど全部見てたのにな…。
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あるブログのコメントから…

バルサファンとしてもモッタが活躍していると聞いてかなり驚き。
才能はバルサトップチームに値する(実際レギュラーだったシーズンもある)選手だったけど、
精神面がダメで、才能が完全に開花しないままに追い出されてしまい、
アトレティコでも鳴かず飛ばず、それがジェノアでうまくいくとは。
成功しつつあるのなら、おそらく人間的に成長できたのだと思うのだけど、
何が彼を変えたのだろうか。


人も、それぞれが賜物を持っていて、それを活かせるかどうかが、
その人生の輝具合にかかっていると思う。

すばらしい魅力を持ちつつ、それが学校という枠では活かせず、
精神的な弱さも手伝って、鳴かず飛ばずの者も多くいる。
そればかりか環境に順応できず苦痛を伴って生活する者すら少なくない。

実際、環境を変えるだけで、驚くほど成長する者がいる。
それは、何かを加えられたのではなく、元々持っている能力を、
リミッターを外し思いっきり出すことができるようになったということだろう。
同時に意識もかわり、自信を持ち、強さになる。

きっと、モッタもまた苦難の日が来るかもしれない。
しかし、止まることはないと信じたい。
そして、同じように悩む子もウチに来てそうあって欲しいと望む。
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民主党政権で大恐慌が起こる?/若田部昌澄(早稲田大学教授)
2009年2月26日 VOICE


英労働党の教訓

 今年は確実に衆議院選挙が実施される。前回の選挙(2005年9月)から4年が経過するからだ。
 
 麻生政権の支持率低下で、このままいけば民主党が勝利を収めるというのが下馬評だ。ひょっとしたら単独過半数もありえるかもしれない。
 
 民主党が政権を取るとしたときにもっとも重要な課題は何か。外交・安全保障、社会保障など、平時であればいろいろな課題が思い浮かぶし、それぞれ重要だ。しかし、現状で最重要課題は1つしかありえない。
 
 それは危機にある経済の運営である。民主党の経済運営はどうなるだろうか。
 
 こういう危機においては、どのような政策をとるべきか以上に、どういう政策をとってはならないかが大事である。
 
 ここで少しばかり歴史を繙いてみよう。いまでこそイギリスの労働党は保守党と伍して二大政党の一角を占める。だが、労働党が政権をとってからの苦労には並大抵でないものがあった。
 
 労働党が苦節の末に最初に政権の座についたのは、1924年のことである。しかしこのときはスキャンダルの勃発もあって、わずか9カ月で退陣。次に政権の座につくのは29年6月である。
 
 ところが同年後半、大不況が襲来し、労働党政権はいきなり苦境に立たされる。
 
 不況のときに必要なのは政策を拡張的に運営することだ。しかし党内が政策的に分裂していたこともあって運営は後手後手に回る。
 
 首相のラムゼー・マクドナルドは経済学者ケインズにも耳を傾ける柔軟性をもっていたが、経済政策を主導する大蔵大臣フィリップ・スノーデンは頑固な均衡財政論者だった。
 
 彼の下、大蔵省は失業手当のカットをはじめとする緊縮政策を断行しようとする。31年秋、緊縮政策をめぐって労働党は分裂し、マクドナルドは辞表を提出する。結局国王に慰留され、彼は保守党、自由党と挙国一致内閣を組む。大連立である。
 
 結局これが労働党とマクドナルドにとって致命傷になる。不況の深刻化を労働党のせいにできた保守党が大幅に議席を伸ばした。労働党は壊滅的敗北を喫し、マクドナルドは大連立内閣の「囚人」となる。
 
 もちろん同情すべき点はある。労働党は左派であったので、保守的な実業人たちの信頼を獲得するためには必要以上に正統的な経済政策を遵守せねばならなかった。また当時の経済学では、不況のときにマクロ経済政策をとることは必ずしも確立していなかった。
 
 何よりも金本位制の足かせがあったために、本当に必要な景気対策をとることは難しかった。金本位制の下では為替レートを一定水準に維持しなければならず、拡張的な政策をとるとレートは変わってしまう。大恐慌からの離脱には金本位制から離脱することでマクロ政策を自由に行なえることが必要だった(岩田規久男編著『昭和恐慌の研究』東洋経済新報社)。
 
 31年9月に金本位制を離脱したイギリスは、金融緩和政策へ移行することで大不況からの離脱を果たす。


大恐慌の二の舞に?

 その後、労働党は長らく野党の地位にとどまるものの、経済政策の失敗から学ぶことになる。
 
 ブレーンとなる経済学者の助力もあって、労働党はマクロ経済政策を重視する戦略に転換する。ことに重要だったのは、ほぼ独立した位置を保ち、大不況において金本位制を頑強に擁護してきたイギリスの中央銀行イングランド銀行を国有化したことである。
 
 ちなみにイングランド銀行は、1997年に独立性を獲得する。しかし、それは「金融政策の運用手段はイングランド銀行に任せる」というだけで、政策の目標は依然として実質的には政府が決めている。これを最終的に実行したのは、79年以来、18年ぶりに政権を奪還した労働党であった。結局のところ政策の責任を負うのは政府である。彼らはそれをよくわかっているのだろう。
 
 さて、いまの民主党である。仮に政権を奪取しても、民主党がそれを維持できるかどうかはひとえに今後の実績に懸かってくる。そうであってこそ政党間競争、ひいては民主制の実が上がるというものだ。その実績は現下の経済危機を乗り切ることにほかならない。
 
 危機のときに緊縮政策はとらないだろうとは思いたい。しかし民主党の一部には不況促進的経済イデオロギーの影響が感じられる。さすがに最近は影を潜めているものの、民主党には「景気回復のために金利を上げよ」という議論を唱えてきた人々がいるし、増税による財政再建論も根強い。いま財政金融の引き締めをしたら、確実に大恐慌の二の舞である。そこまでいかなくとも危機に必要な政策対応が遅れる危険性はある。
 
 はたして民主党はこうしたイデオロギーから自由になれるだろうか。政権獲得の暁に懸かっているのは民主党の命運だけではなく、国民のそれである。


右派雑誌「VOICE」でした。
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